コミックス2011年11月


2011年11月のツイート一覧(検索用)です。

家政婦のエツ子さん(こいずみまり)6巻 エリカもずいぶんエツ子に懐いてきたな。かわいいぞw それにしてもめっちゃ面白かった!耳掃除してもらって半寝な亜麗の顔wワロスww それ以上なのが、うがいの出来ない亜麗とエリカ。ゴバッでギャーギャー笑ってしまった。ガラッ…ゴバッwww泣けるw
11月30日

亀甲商店街未亡人八百屋 桃谷つゆ子(こいずみまり) 月イチで2ページ、タイトルと4コマ3本で終わりとか、凄まじき不定期連載w つゆ子さん、美人過ぎてやばかった…。こんな八百屋有ったら、そら通うわ。後半は作者がネコなのに犬マンガ。ねこまんがと同じノリなのに犬とは、これいかに。
11月30日

妄想少年観測少女(大月悠祐子)2巻 前巻読み終わったあと、2巻で自分がどうにかなるのではと恐怖した作品。しかしてその2巻です。想像以上の化け物でした。エロスなだけじゃない、言葉、仕草、時にあふれ出し、時に秘められた感情の渦。1ページ、1コマ、線の一本まで、明確に私に刻まれました。
11月29日

茶柱倶楽部(青木幸子)2巻 「茶の涙」は茶匠の人となりを追っていく作品でしたが、こちらは各地の「茶」そのものにスポットを当てている作品です。関西在住で宇治茶や土山茶の仕事をしている私にとっては、良いお茶は黄金色に済んだものですけど、流行は濁り緑の深蒸し茶なんですよね。奥が深いわ。
11月29日

王狩(青木幸子)3巻 第1部完結です。盤を挟んで静かに向かい合う子供達は、抜き身の刀を突きつけ合い、一瞬も気の抜けない戦いを見せつける。局面の細かな描写はよく分かりませんが、魂のぶつかり合いが見事に描かれています。将棋の怖さと広がる世界、それがマンガで読める幸せを感じています。
11月29日

さよならさよなら、またあした(シギサワカヤ) 泣きそうに幸せだ。こんなシナリオがあり得るのか…。鳥肌たったよ。「今日が来る。」当たり前のことがこんな幸せと感動を運んでくるなんて、涙がパタタッと零れてしまいます。また今日も、良い風が吹くと良いね、と願わずには居られません。神作。
11月29日

リコとハルと温泉とイルカ(ヒジキ)1巻 ただの表紙買いだったわけですが、1ページ目から背景がきっちり描かれていたので好印象。そして、リコおおぉぉぉ、かわいいぃぅぃいい(墜 ハルも良い子おおぉぉ。葵と茜の双子もすごうぃぃいい。あぁ、こんなの読めて幸せだ。田舎暮らしの都会っ子、イイ!
11月29日

アキラとひより(桐原いづみ)上・下 アキラとひよりの初めての友情物語。別名、のんちゃんとあいちゃんw この子らのスタンスが好きすぎる。やんわりと…ww アフターストーリーで大爆笑さすな!あーもう、桐原さんは、こういう身悶えするような話を描かせたら最高やで。くねくねしてまう!
11月28日

絶園のテンペスト(彩崎廉/城平京/左有秀)5巻 前巻で最後の主要キャラ、羽村君まで出揃って、いよいよ今巻から物語は核心へ…!って、めっちゃラブコメwこれかっww葉風ちゃん、ひとりで百面相かわいすぎるw枕抱いてごろごろするキャラだったとは、全くの想定外。これが城平ワールドか…。
11月25日

ひまわりさん(菅野マナミ)2巻 露骨に嫌そうな顔を描かせれば日本一!てのは冗談として、感情が表情に現れにくいひまわりさんの、あえて表情に注目!この表現はすごいうまい。のんびりゆったり、ずっとずっと続いてほしいな。サービスシーンがサービスしすぎで、ぎゃわー!?
11月25日

彼と彼女の(オタク)2 (村山渉)4巻 完結です。2話構成のオムニバスで続いていた連載も大団円にて幕です!短編連作なのに、キャラ同士の繋がりも重要なファクターに昇華させた手法は見事で、読みごたえあり。にやにやだけじゃなくハラハラドキドキしちゃったのは、自分もオタクだからなのかw
11月24日

デンキ街の本屋さん(水あさと)1巻 「マンガは一期一会。だから少しでも欲しいと思ったら買うようにしてる」…それだ!「迷って買わなかったマンガがおもしろかったらもったいない」…その通りだ!!いやぁ、ここまではっきり言ってくれると嬉しいね。マンガ選びは本屋選びでもあると思いますよ。
11月24日

釣りチチ渚(佐藤まさき)4巻 釣り甲子園、準決勝はシーバス(スズキ)のルアー釣り。燃える!漫画らしくトンデモテクニックも登場しますが「何故そうするのか」の部分は非常に納得できるから、嘘っぽさがあまり感じられないとこが良いですね。茜のカミングアウトが不意打ち過ぎて、普通に萌えたw
11月22日

メルティブラッドエックス(桐嶋たける)2巻 完結です。永く続いたメルブラも、グランドフィナーレ。本編が6巻、ギャグパートが3巻、エクストラとしてドラマCDのコミカライズが2巻分も楽しめたのは、ファンとして嬉しいですね。桐嶋さんの執念です!絵が上手いですからね、茶碗風呂にニヤリ!
11月21日

ろーぷれ・わーるど(遠野ノオト)2巻 カラー、サービス過ぎるでしょうw さて2巻ではレヴィアが捕らわれた封印の洞窟には即死魔法を使う魔物が。リセットの効かない世界で本物の死に直面し躊躇してしまい…というお話。ベタではあるけど緊張感ありますね。お風呂イベントは次巻ですか?
11月21日

メイデン/エイド(恩田チロ)1巻 恩田さんのツリ目っ子、いいわぁw しおんマジ天使様、えな様マジ小悪魔w アマラの立ち位置がこれからの展開の肝になりますね。天神原家、ボランティア部のキャラクターも出そろって、さらに烈っぽさ(ナニソレw)も加わって、良いオカルト物になりそうです!
11月20日

恋人(大朋めがね) 座右の銘が『眼鏡かけたまま』な私にとって重要な作品になるかと思われましたが、眼鏡「かけたまま」の必然性があまり感じられないのが残念でした。そこにこだわらなければ、かなり良い作品ばっかりで、オススメです。でもなー、もったいない気がしますねぇ…
11月20日

ローゼンメイデン(PEACH-PIT)6巻 PITさん、どんどん上手くなるから、人形達がどんどん可愛くなっていきます!今巻は翠星石の妄想が炸裂で、かわいすぎますよ。ストーリーはジュンが登校することで学校で展開するようになりました。絶対重くなりますね…。こういうの読めて嬉しいな。
11月20日

最上の明医(橋口たかし/入江謙三)7巻 ナイロビ編のスタートです。医療の最先端は取材もしやすくて目新しい面白さがありますが、このケニヤ・ナイロビ編は「医療の最後尾」とも言うべき劣悪な環境。これを漫画にするのは相当の覚悟があってのものだと、敬意を表します!めごちゃんも、がんばって。
11月20日

おとまりハニー(みづきたけひと)4巻 おっと、君ら15歳やし、自重してね。作者が先端恐怖症(笑)なので先っちょは出ませんが、超高校級のボリュームで迫られます!つい松田と一緒に「なに言い出すの!?」って声が出てしまいますw あまりにモエ面白かったので、1~3巻読み返しちゃいました。
11月20日

生徒会役員共(氏家ト全)6巻 このところノリノリのウオミーが表紙で、内容もノリノリです。毎度よくもまぁ下ネタがこれだけのクオリティで揃えられるもんだと感心します。マガジンは1年くらい買ってないんですが、ラーメン屋でこれだけ読んでますよ。ブカブカフェチで鼻水フイタw
11月20日

ブルーフレンド(えばんふみ)3巻 本誌は読んでないから続いてるなんて思ってなかったよ。前巻までの歩と美鈴の少し重めな物語と比べて、可菜子と青はちょっとライトな、それでいて変わらぬ友情語り。百合マンガなんて括りをしちゃもったいないと思いますよ。青ちゃん、いいよね。このやろーw
11月16日

空の境界(天空すふぃあ)1巻 素晴らしい装丁はさすが星海社。fate/zeroの文庫もだけど、ここのデザインはことごとく私好み。原作の深み、アニメの魅せ方、さらにコミックの良さも感じ取れる。物作りに携わる人達が同じ方向性を持つと深みが出ますね。写植もこだわってて、どこまでも素敵!
11月16日

まおゆう魔王勇者(峠比呂)1巻 なんだこれは。3つめとか群がりすぎ。「人気がある」とか言う問題? 必要・意図があってのメディアミックス展開なんでしょうか。とか言いつつ何故買ったし。それはREDだからだw ピンナップ見たときは「よしよし」と思ったけど、期待してた程ではなかったw
11月15日

まおゆう魔王勇者(浅見よう)1巻 あれ、これこないだ読んだ…?なんて、絵が違うから間違えるはず無いんですが、原作に沿っているのか、話が全く同じですよ…ね?セリフとかも。一つの原作を複数のコミカライズ、というのはこれまでもあったけど、ちょっと意図が分かんないです。ごめん。
11月15日

僕は友達が少ない+(田口囁一/春川三咲)1巻 2刷がやっとでたので、買えました。アライブのいたち作画コミカライズが原作準拠なんでしょうか。初期好感度が違うせいか、別の楽しみがあってコミカライズとしては良い感じです。こういうの、原作ファンはどう思っているんでしょうか。
11月15日

図書委員長の品格(紺野比奈子)3巻 前巻から今巻の前半まで、ちょっと無理無理すぎるでしょう。語るのは良いけど、蹴り入れろよと、そう思うのはダメなんでしょうか。まぁいいや。はい、後半からはそれぞれのキャラクターのスポットが当たりつつ、作品の設定も取り込みつつ、面白かったですよ。
11月15日

キスメグルセカイ(ジェームスほたて)2巻 完結です。いやー、2枚貝がやってくれました!(失礼)1巻で広げた大風呂敷を、2巻あたまからゆっくり着実に、そして綺麗にまとめ上げられています。表紙もとっても素敵。宝物の一冊になりました。
11月15日

7時間目の音符(志摩時緒)1巻 いちゃいちゃいちゃいちゃいちゃと…w いっそ清々しい。この先の進展というと、ついアッチ方向で考えちゃうんだけど、ネクタイ締めてあげる~とかそういうレベルみたいなので安心しました。まぁ、ひたすらイチャコラのオンパレードなんでしょうね。受けてたとう。
11月14日

トランジスタ・ティーセット(里好)5巻 完結です!いやぁー、良かったですね。淡々と成り行きに任せ続けていたすずも、主人公としてラストをしっかり締めてくれました。秋葉原には1回しか行ったこと無いんですけど、来年はぜひもう一回行きたいな。そして半田ごて買うんだw
11月13日

オオカミさんと!(神田はるか)1巻 「カポーん。」に続く連載モノがスタートです。陽菜子ちゃん、少女マンガなんだから歯ぎしりしながらそんな顔しちゃダメー!やっぱり神田さんは、ちゃんとギャグマンガ家ですって宣言しなきゃダメだと思う。カワハラ恋名義の「東京!」の新刊も、そろそろかな。
11月13日

ヘン集女王(高内優向)1巻 「まんがらない。」がイマイチおもしろくなくて…と分かっていながら何故買ったし!そして面白いしwごめん、ほんと。漫画家とか編集者とかのマンガって最近増えてきてますけど、これが一番実体に近いのではないかと思うのです。それくらいのトンデモ業界に違いない、と。
11月13日

じゃりテン(赤井吟行)1巻 小二病って話には聞いたことあるんですけど、実際に見てみると痛々しいですね…。あんまりうんこうんこ言われても、困っちゃいます。ボブが何となく中和してくれ…てる?してるとしても、ちょっと私にはダメですね。
11月13日

かむかむバニラ!(ハルミチヒロ/田沢大典)1巻 最終兵器が投下された…!ばっかやろう、こんなん描いて良いと思って…はぅ、すさましい破壊力w バニラもキリコもキャラ、デザ、モエ、満点…はうぅ。「ベルベット・キス」でお話も大好きなハルミさんですが、原作有りのハジケっぷり、大発見です!
11月13日

ベルベット・キス(ハルミチヒロ)3巻 マイベストスリー作品の一つです。今巻は佐伯さんが加わってさらにパワーアップしております。佐伯さん、良いなぁ…って思っていても、かののNTR見ると、きゅーんとなってしまう。これは、かなりヤバイ方向に行っているのではないか。(自分が)心配です。
11月13日

レイズデイズ(椋蔵) 「イロドリ」の人ですよ。これは期待大!9話収録で、3話ずつの連作です。やっぱり少なくともこれくらいないとキャラクターの深みが出せないと思います。で、深みにはまりすぎてヤバいんですがw 特に璃音にずっぽし。あ、でもアキラも終わってる感じでヨカッタデスヨ?w
11月13日

くらすめいと(みこくのほまれ) 短編連作で面白かったです。こういうシリーズ物って思い切ったことも出来るし、伏線とかも張れるし、1冊でハッピーエンドだし、みこくのさんに合ってる構成かも。表紙の子はいつ出てくるんですか?と思いきや、お前かw 二面性萌えには堪らない一冊です!(居るのか
11月13日

愛恋千鳥(ジェームスほたて)2巻 3巻想定だったのに2巻で完結です。人気が出なくて打ち切りではありません。1巻が東京都有害図書指定とか…これマジでシャレにならんな。こんなことで表現できないことがあるなんて、悲しいことだと思います。練りに練った設定とキャラクター、続けて欲しかった!
11月13日

ママは同級生(あづまゆき)4巻 完結です。てか、秀一、横からスコーっと持って行きやがったなw 遥のキモチは分かるし、それはもう仕方のないことだと思う。遼が取り乱すのも分かるが…すっぽんぽんの緒方とマジ話を長々とするなw ちょっと4巻は最初から飛ばしすぎで、慌ただしかった印象です。
11月13日

おふらいんげーむ(えむあ)5巻 ネトゲって人生変わるよね…。でもこんな風には変わらないよねw 「どうみてもすじです。」がどう見ても出オチ。本当にあり(ry。いろんなキャラが入り乱れてますが、やっぱりノイエが良いな。ヒロインが一番良いって珍しいかも。クリスマス土下座、流行らそうゼ!
11月13日

はかない!(えむあ)2巻 完結です。終わったw ふーまの秘密が(当然だけど)明らかに…。しかも、ひどいw もはやオチレベル。…というか、なんだってー!!これ、未亡人横町シリーズだったのかw 2冊買ったけど読まずに積んだままだw 今すぐ読もう。でないと、神良がオカシ過ぎるww
11月13日

体感あらかると(由河朝巳)「蜜Do萌え! 」からのファンで…と思いきや、TYPE-MOON傑作集も出してたのか。当時買いまくってたから持ってるかも。エロ系も短編よりストーリー重視の連作の方が好みだな。仕方ないけど。最後のは2本連作で、百合で、今までにないキャラで、ツボっす…。
11月13日

熱愛生徒会(美波リン) 葵が…葵がいじらしいよぅ。あ、美波リンって2人組なのね。作画は大波さんか。大波さんもすごく良いストーリー作れると思ってるけど、ひと味違った感じでした。ラストのオマケ4コマが微笑ましくって、安心できたし、熱愛!いいね。親父共がこうなるのは、正直仕方がないw
11月13日

はねつくをとめ(唐辛子ひでゆ)1巻 レアなスポーツマンガシリーズ(なにそれ) ついに「羽根突き」が登場です。羽子板が盛んな町ってどこですかね。所沢? 結構1巻から勝負シーンの連続で、熱く、美しく、モエモエしい展開です。羽根突き部も再開して、まだまだ熱くなりそう。
11月12日

半熟×完熟シスターズ(大石中二)PCスペックとか書いちゃうのは中二伝説だからですか。最後の一話がありがちなネタとは言え爆笑してしまったのが悔やまれる(なんでw)タイトルのシスターズは妹がオモシロすぎる。掻き回すだけ掻き回して、最後デレデレとか、アリかww
11月12日

いわくつき!都恋荘(きくじん)いわく(土地神の都恋)ぱねぇw表紙が良かったから買ったわけではない。ここまでちっぱいを前面に押し出す幽霊が他にいただろうか。しかも本人気にしてないしw 4話目のタイトルが、なんというかせつない…。見た瞬間大爆笑だったわけだが。非常に楽しい一冊でした。
11月12日

とろとろえっち(ポン貴花田)ずいぶん探したのに見つからないし、でてないのかと思ったら成年指定だったw作者としては、浮かれることなの!?ポンさん(なんか変だなw)はストーリーモノばっかり読んでたので、短編集は変な感じがしますね。やっぱ連載が良いな。2話続いたさゆりお嬢様は良かったw
11月12日

2×2ゲーム(そよき) すごいストーリー!あとがきに「セックスは第5の登場人物で隠れた主人公」というのも頷けます。久美と葵、モモと次郎、2組のカップルの感情の変遷が、1冊の中でめまぐるしく移りゆきます。裏テーマのモモの罪は描かれているので読み取れますが、罪深いのは他にも…
11月12日

ナースを彼女にする方法(藤坂空樹)4巻 完結です。ナースフェチには堪らない作品でしたが、遂に終わってしまいました…。3巻から彼女になった友柚メインなので、ハーレム展開だった序盤に比べて一本調子になっちゃったのはもったいないかな。ラスト工藤ちゃんで期待したんだけどw続編求む!
11月12日

神様のメモ帳(Tiv)2巻 やくざがバンバン出てきますwいいのかww 2億円の謎が明らかになり、どうやって解決していくのか、原作は読んでないのでドキドキします。後半は回想の回で彩夏メインです。実は夜中起きちゃって眠れないときに読んだんで、ラストの衝撃で完全に目が覚めて大変でしたw
11月12日

ラジカルゴーゴーベイビー!(ぼっしぃ) エロが続く上に、成年指定。すみません、自重できません。さて、人気作家ぼっしぃのフルカラーコミックです。中もカラー、カバーめくってもカラー。どこもかしこもえろえろ。そして、みっ君かっこいーwこれでいいんだろうか…なんて言ってる暇ありませんよ!
11月12日

おしえてまりあ(朝森瑞季)3巻 幼なじみポジションがここまで酷いのは、朝森先生だけ!これは無いわwかわいそうすぎる。同情は出来ないし、自業自得なんだけどね。もう出なくて良いよ。東京の方にはこんなフンドシ祭りがあるんですか?
11月12日

放課後カノン(三国ハジメ)百合ゆり。ここまでコテコテな少女マンガ絵は初体験ジャンルだけど、うん、なかなかハマりそうw あまり具体的な感想を書くと刺されそうなので、「秀逸であった!」と一言だけ残して去ります…。
11月12日

ナイトメアメーカー(cuvie)4巻 渡会ちゃん、怖い顔してるわw さて、いよいよ灯明中心の展開→終盤戦に突入でしょうか。なかなか秀逸なストーリーで先が読めないミステリーでもあります。終わりに近づくのがもったいないですね。あと、河内先生、あんたの心の叫び、聞き届けたよw
11月12日

ながされて藍蘭島(藤代健)19巻 みちるボディは…やばいなw みちるが終わったと思ったら、しのぶw なんか条例に引っかかりませんか。大台20巻を目前にして、ノリの良さが一切変わらない、むしろパワーアップしている化け物作品です。作内時間の停滞っぷりも化け物じみてますね。
11月12日

環境保護隊モッタイ9(矢上裕)1巻 「エルフを狩るモノたち」の作者が、こんなの描いてること自体、モッタイナイw いやー、面白いことってのは、総じて無駄なことなんですよ。だからこれで良い。オヤジ回の「正直どうでもいい」は、グルグルの「どうもせんでよろしい」と並ぶキレの良さ。
11月11日

がんばれ!消えるな!!色素薄子さん(水月とーこ)6巻 薄子さんの盛り付けた給食の味が薄いw なんて言い掛かりww ひどす。京都編の前にまさかの滋賀編。何で扉ページにがんこ堂なんかと思ったわ。滋賀県民25才ナツさん。良いキャラしてんな!薄子さんの面白さは、実はスピード感!ですよ。
11月10日

一路平安!(小林尽)1巻 引きこもり浪人生の孔明と、とてつもない美少女・妙芙が向かうは、一路ジンドゥ!=京都w カルチャーギャップと勘違いがほほえましいですね。当たり前かもだけど、「中国嫁日記」のユエさんと同じ匂いがします。しかし、ギャグでも画力は重要ですね。小林尽、すごいわ。
11月9日

ぺろわん!(由伊大輔)1巻 影崎さんとこで変態を学んだのですね、わかりますとも。マシロがかわいいんですよ。これぞっ!って言うくらい雑種でw いや、雑種犬て難しくありません? いつか志郎がマシロの足にむしゃぶりつくのかと思うと…。絵は安定して上手いけど、はっちゃけても良いかもね。
11月9日

あまがみっ!(ピアイ才)2巻 ^o^ …森島先輩。 読むだけで疲れるわw 表紙からまさかの紗絵テンションから始まり、途中ちょい役かと思われた黒沢さんがラストで!?しかも最後の最後にトラウマの彼女がw ピアイ才のイラスト上手くて大好きなのに、そんな素振りを一切見せない怪作です。
11月8日

〆切様におゆるしを(上田キク)3巻 完結です。なぜ1巻2巻と同じく表紙をウスハにしなかったのかw 頼りない(オタク系)主人公に対して、隠してはいるが恋心を抱く少女、って設定はありふれてますが、ウスハってデレを隠さないよね。これ、結構斬新な感じがします。睡眠ちゃんもおつかれーw
11月7日

ぼっち日和。。(今村朝希)1巻 ひどいタイトルだw 頑張ってスゴみを出そうにも、かわいすぎてどうしようもない。諦めて、鹿子木ちゃんを愛でるとしようか。この子半端無いわ。金髪!碧眼!異国の言葉!?(九州弁) 「がまだすばい!!うん!!」だって。かーわーいーv
11月6日

SatoShio(衿沢世依子)2巻 完結です。忘れた頃にやって来ました。今回も佐藤くん塩田くん、笑かしてくれますw てか所長!表紙出てないよね!w 裏カバーめくったとこの所長…あぁ…。さて、白坂さんの髪止め。初見スルーしたけど読み返すとみかん、エビフライ、ヒヨコ、なると、電球?
11月5日

アクマのいけにえ(橘あゆん)3巻 完結です。ルシファー、大覚醒!!!うおー!あ、いや、サタンにじゃなくて。なんというデレ、なんというスウィート、なんという破壊爆弾w くねくねしちゃう! はぁはぁ…、このでれでれなまま、あと一巻くらいだらだら続いて欲しかった!(ひどい感想だw)
11月5日

未確認で進行形(荒井チェリー)2巻 原発事故の影響で自主避難されてたんですか。私の知る中では一番影響を受けたのが大ファンの荒井先生だとは…。さて、この未確認~は、「三者三葉」には無い『主人公のラブ』成分が含まれております。まだまだ序の口だけどね。素晴らしきラブ&ギャグ&ブラックw
11月4日

やさしい教師の躾けかた。(宙)2巻 まず表紙を見ろ。オカシイやろw返して裏表紙を見ろ。これで済むわけ無いだろうw不自然にデカいオビを取ってみろ。お前は「なんでやねん!」と言う。そのまま裏返してみろ。GJと言わざるを得ない。もっかいカバーを見ろ。上と下がオソロだwあー、嫁にしたい。
11月4日

姉は傍にいまし、世はなべてこともなし(清末邦彦)1巻 4コマ雑誌系のショートかと思い込んで読んでいましたが、なんか雰囲気がオカシイです…。なんと、コミックハイでしたw漫画アクション増刊か、そういう感じですね(?)お姉ちゃんもオカシイけど、弟も大概な気がします。
11月4日

みなみけ(桜場コハル)9巻 途中の展開を半分くらいスルーして半分くらいで落とす(オチ的な話です)高等テクニックが光っていた「みなみけ」ですが、なんか普通に綺麗なオチの回がありますよ。意外すぎて面白かったけど、多用は厳禁な気がします。そして巻半ばで突如登場の保坂は、そのままで良い…
11月4日

そんな未来はウソである(桜場コハル)2巻 ジェットコースターの緩いとこらへん程度な超心地よいスピード感溢れる展開が「みなみけ」との差。そしてまさかの温泉回w 高山、お前スゲーよ。尊敬するよ。まだ2巻だからなのか、キャラが増えすぎていない(最初から5人)のも読みやすい気持ちよさ。
11月4日

サラカエル(六道神士)1巻 人気作家の六道さんですが、読み始めたのは「エコー/ゼオン」からです。舞台がファンタジー世界と現代日本で異なりますが、どちらも「声」が特殊能力なのですね。キャラはとっても魅力的だし、凝り過ぎなギミックに頼ることなく世界観を表現していて、本当に素敵です。
11月4日

まおゆう(石田あきら)1巻 原作が大人気なのは知っていましたが、コミカライズは知らなかったのです。ドラマCDの発売に合わせて書店に出ていたので手に取ってみたら、「オニナギ」の石田さんじゃないですか!しかも読んでみたらすごく面白いし、魔王が良い女過ぎるw ファンになっちゃったなー
11月2日

のんのんびより(あっと)3巻 巻が進むにつれてキャラが立ってきたというか、ネタに深みが出た気がします。屈託の無いほのぼの感が良い具合に熟成されてきましたね。とか思うと、ブハッと笑いが込み上げるネタもあり。上手いなぁ。
11月1日

サユリリ(濱元隆輔)1巻 「ぷちえう゛ぁ」の人。今、この時期にあえて魔法少女ものを持ってくる勇気w すでに良い雰囲気ですが、この人のオリジナルは「ウサギルリカラクサ」で素晴らしい締めをみせましたからね。あの感じを永く楽しみたいです。
11月1日





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